【書籍名】ぬいぐるみ投げてたら日曜日が終わった
【著者】浅井 音楽(Asai Ongaku)
【判型】四六判変形
【ページ数】144ページ
【定価】本体1,800円+税
【発売日】2026年4月15日
【ISBN】978-4-86311-481-4
「まばたきって世界でいちばん狭い夜?」
「おそとポカめきて 春」
「麻雀ちょっとだけ教えてもらった
来る牌は選べないけど捨てる牌は選べるの人生ぽかった」
終わらない日々を終わらせる とか
繋がらない日々を繋ぎとめる とか……
どこにだっていけるから、どこにもいかなくていいし、
なにもしたくないなら、なにもしなくていい
嫌なことも、好きだけど大変なことも
さみしいのも、くるしいのも
そういうことぜんぶ、放り投げちゃえ。
SNSで圧倒的支持を得る浅井音楽、待望の言葉集。
珠玉のつぶやきを贈ります。
装画:カシワイ
ぬいぐるみ投げてたら日曜日が終わった
迷子
一緒に
居心地